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地下鉄のできるまで (みるずかん・かんじるずかん―銀の本)
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| 商品カテゴリ: | アート,建築,デザイン
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| セールスランク: | 15998 位
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| 参考価格: | ¥ 1,365 (消費税込)
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奥が深い!!
電車好きな子も、工事現場系が好きな子も楽しめると思います。
地下鉄がどのようにできるか? 電車はいついれるのか? トンネルの形で工事のやり方が違うとか、大人でも「ほぉ!」と感心させられます。
子供は、車好き(スポーツカー系)街好き(地図ともいう?)ですが、食いついてみてましたよ!!
小さな子でもパパの仕事の大変さも簡単に理解できます
偶然出あったこの本の中身は地下鉄の工事にかかわるお話。
従来工法からシールド工法他、ゼネコンや重工メーカーで工事にかかわっている全てのお父さんの仕事の大変さを絵本を通して小さな子供も大人も理解し楽しんでいかれるないようです。若干専門的な記述の違いはありますが、ほぼ完璧な内容です。
うちの主人は関係会社の知人にお子さんへのギフトとして追加購入し喜ばれました。
お子さんと距離の開いてしまったお父さん方、残業でお子さんと接する機会の少ないパパたちに是非お子さんとの共通の話題として、この絵本をきっかけに素敵な親子関係をはぐくんでいってもらいたいと思ってます。
お父さんにもっていかれた絵本
当時、外国で地下鉄の設計に携わっていた夫。幼かった子供たちに 「お父さんは地下鉄を造っているのよ」と、買った絵本です。 ところが、この絵本を見た夫は、「良く出来ている。ちょっと貸して。」 と職場に持って行ってしまいました。外国人である同僚や経験の浅い 後輩に分かりやすく説明するのに、とても良い資料だということで、 なかなか絵本は返って来ませんでした。でも、仕事は無事済んで、 私共も帰国しました。 子どもたちは、絵本を楽しく見ていましたが、それより「お父さんに 持っていかれた絵本」ということで、記憶に残っているようです。 私にとっては、加古里子さんの絵本らしく、ビルの屋上で体操を している人がいるとか、そういう細部にまで、惹きつけられて見入って しまう絵本です。 この絵本は、今、夫の書架に収まっています。
はまってます!
電車大好きな息子には(4歳)たまらない本みたいです。 地下鉄の作りかたがこまかくでていて、親まで勉強になります。 とても楽しく読んでます。
地下鉄のできるまで
小学校1年生の息子と楽しく読みました。3月まで通園していたバスが 地下鉄工事の上を通っていました。1年生には少し難しい専門用語も出てきますが 息子はすっかり地下鉄通です。地下鉄に乗った時も 家族中の話題も尽きません!
福音館書店
地球―その中をさぐろう (福音館のかがくのほん) あなたのいえわたしのいえ (かがくのとも傑作集―わくわくにんげん) 宇宙―そのひろがりをしろう (かがくのほん) 海 (かがくのほん) 人間 (福音館のかがくのほん)
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